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蛍ガラスビーズφ10mm
¥330
卵型のガラス。大正時代には蛍硝子と呼ばれていました。その後、別のガラスがホタルガラスとして商品登録されたみたいなので、今は雪硝子と呼んでいますが。 今のホタルガラスが欲しいというリクエストがあったので、セットしました。 小さなガラスフタ付きの缶に入れました。 ブラックライトで蛍光して蓄光します。 ホタルガラスというより銀河を閉じ込めた球というほうが合ってる気がしますが・・・ ビーズなのでアクセサリーに加工したりしてお楽しみください。 もちろん、このままでも小さな銀河標本みたいでかわいいです。
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雪硝子の卵
¥330
新入荷に際し、3個以上ご注文の方に3個につきへなちょこ1個つけています。 へなちょこというのは、卵型がかわいくなかったり、傷があるもの。 へなちょこ、無くなり次第、終了します。 雪硝子。 本当は大正・昭和の時代は「蛍硝子」と呼ばれていました。 なんとなく、ぼぉっと光るためです。 しかし、この商標でガラスができてしまったので、蛍雪の功の蛍ではなく「雪」を採用して、雪硝子と名付けました。 名付けてみれば、積もった雪がぼんやり月明りを受けて明るく見えるのに似ているので、このほうがしっくりきています。 手作りなので形や表面のざらつきに差があります。 選んでご購入されたい場合はカフェにお越しください。 詳細はきらら舎メインサイトをご覧ください。 https://kirara-sha.com/id6/glass_egg/
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空硝子の卵
¥110
新入荷に際し、5個以上ご注文の方に5個につきへなちょこ1個つけています。 へなちょこというのは、卵を整形する際に加熱時炭素が入ってしまったり、卵型がかわいくなかったりするもの。 へなちょこ、無くなり次第、終了します。 以前は「雲が浮かぶ卵」とか呼んでいたと思います。 光に翳すと、水色の補色の夕焼け色になります。 背景が暗いと青空が広がります。 光が強くなければ、空に雲が浮かんでいるように見えます。 手作りなので雲の量や形に差があります。 選んでご購入されたい場合はカフェにお越しください。 詳細はきらら舎メインサイトをご覧ください。 https://kirara-sha.com/id6/glass_egg/
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モルジブソルト
¥880
もともと、バスソルトとして作られたものです。 モルジブをイメージしたフレグランス(セイロンティ、ヘリオトロープ、グリーンパームリーブス)が付けられています。 そのまま飾っていてもきれいですが、香を楽しんでいただくのも。
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蛍光砂
¥330
φ12×h22mmの小壜に蛍光砂を入れました。 蛍光している写真で、左から ・Ice Blue ・Mint Blue ・Lime Green 以前のものと、色がほぼ同じでも色名が違うのは、仕入れ先が変わったため。 輝度はIce Blueが一番低く、Lime Greenが一番高いです。
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光るキノコ標本壜
¥1,100
SOLD OUT
箱入りに続き、壜入り。 最初の2枚がA 後ろの2枚がB キノコの傘にハーキマーダイヤモンドが一粒付いています。 ブラックライトで蛍光して蓄光します。 普通の照明でも蓄光します。
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光るキノコ標本箱
¥1,320
ずいぶん前に作った光るキノコ標本です。 古いモノなので苔は乾いちゃってします。
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空中歯車
¥1,100
空中歯車・・・・・かなり前のこと。 まだスチームパンクもブームになっていなかった頃。 なぜか歯車や機械が好きで(母の生家が機械家だったせいかと)、閉店した時計店から引き取ってきた歯車たちを、近所の理化学硝子の工場でガラスに閉じ込めてみた・・・という作品です。 この後に、ミニチュアビーカーやフラスコを作り始めました。 歯車は小さな空間の中でチロチロと動きます。 アクセサリーに加工したりしていただければ嬉しいですが、 このまま意味なくもっているのも、結構楽しいです。 もう作ることはないと思います。
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ウラングラス樹氷ワイヤー
¥1,650
フロストウラングラスの欠片を樹氷ワイヤーで留めました。 マニキュアのトップコートを雫のように垂らすと、そこのフロスト加工が取れて透明になります。 少し、垂らしてあるのですが、全部をコーティングしても、ポタッポタッと垂らしても面白いです。 丸カン付けてお届けします。
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レンズ標本/黄鉄鉱化したアンモナイト欠片
¥2,750
黄鉄鉱化したアンモナイトの欠片を、古い検眼レンズに接着しました。 月光幻燈室とは、月光で投影した幻燈のような懐かしいオリジナルアイテムをまとめたカテゴリーです。 今回は古い検眼レンズと化石の博物コラージュ標本となります。 ペンダントトップとしてそのまま使っても、さらに他のものをコラージュして仕上げても楽しいと思います。 古い外国の本のページ片をお付けします。そんな紙をちぎって添えても雰囲気が出ます。 このままピンで壁に留めて飾ることもできます。