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ミニチュア試験管標本/ツァボライト
¥550
ケニアのツァボライトを直径7mm×長さ3cmのミニチュア試験管に詰めました。 ルース業者からの仕入れなので細かいですが、宝石ランクです。 詳細は以下をご覧ください。 https://note.com/kirarasha/n/n04784077473b
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ミニチュア試験管標本/イラカカサファイア
¥550
マダガスカル、イラカカのピンクサファイアを直径7mm×長さ3cmのミニチュア試験管に入れました。 イラカカサファイアはこのサイズで採掘されます。 詳細は以下をご参照ください。 https://note.com/kirarasha/n/nba77c651d77c
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ミニチュア試験管入標本/サファイア(ミャンマ)
¥550
ミャンマ―産のサファイアです。 光に翳すと青色がとてもきれいです。
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ミニチュア7mm試験管入標本/エチオピアサファイア
¥550
【蒼玉/Sapphire】(鋼玉/Corundum) Aksum(Axum), Ethiopia 2016年12月に、エチオピアの北部のティグライ地方で大規模なサファイアの鉱床が発見されました。 鉱床は沖積漂砂鉱床、つまり、川や小川の堆積物で形成された鉱床です。丘から流れてきた川は丘のふもとで、その流れが緩やかになり、重いサファイアが沈みます。 何百人もの男女が、つるはしや農用鍬を使って乾いた川で採掘をしています。荷物を運ぶのはもっぱらロバやラクダです。 現在、アドワ・プラグの中央部にある 3か所の大規模採掘場で採掘が行われています。ラマ近郊のサファイア鉱床の東部にある新しい鉱山も採掘が始まっています。今後もアドワ・プラグの至るところで新しい鉱山が発見され続けることが予想されます。 この地域のサファイアは鉄分の含有量が多いため、暗い色をしているものが多いのですが、1割ほどは鉄分が少ないトップカラーのブルーのものがあります。美しいものは一般的に小さい欠片であることが多いようです。非加熱でも美しい色をしています。 現在、宝石として流通しているサファイアはほとんど(90%以上)が加熱処理されたものだといわれていますが、今回入手したものは非加熱です。
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ミニチュア試験管入標本/天使の硝子(魚眼石)
¥330
朝からとても寒く、鉛色の雲が垂れこめるような日。 昼すぎからハラハラと雪が舞い始めました。 夕刻には家々の屋根や公園の花壇には白い雪が積もりました。 日没後には雪の量も増え、明日の朝には積もるかなと考えていたら。 夜更けには雪は霙に変わり、翌朝には真っ青な空が広がっていました。 まだ誰にも踏まれていない雪は霙のせいで少し溶け、それがまた凍って硝子細工のようになっていました。 朝陽を反射して硝子細工のような雪はキラキラと輝いていました。 ・・・・・こんなことが東京では起こります。 雪ダルマは作れない硬い雪です。 天使の硝子と名付けたこの魚眼石は、まるでその雪の板のようでした。 【魚眼石/Apophyllite】 Aurangabad, Maharashtra, India 直径7mm×長さ30mmの試験管に入れてお届けします。 4cmのオリジナル紙箱入りの標本もアップしていますので、合わせてご利用ください。 この魚眼石が採れるのはアウランガーバード(Aurangabad、औरंगाबाद)というところ。 インドのマハラシュトラ州にある町で、州都ムンバイから北東350km離れたデカン高原にあります。 キラキラするのは、結晶が微細なため。 もともと魚眼石は水晶に似ているものの、水晶よりはるかにキラキラ度は高く、ギラリと光る様子が魚の眼のようだから魚眼石と名付けられたという説があります。 英名のApophylliteは、加熱すると葉片状に割れることから、ギリシャ語の「Apo(離れる)」と「phyllon(葉)」にちなみ命名されました。 微細とはいえ、魚眼石特有の形(尖端が錘形の四角柱)をしているのかなと思い、モバイル顕微鏡で欠片を見てみました。 小さいですが魚眼石の形がわかります。
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ミニチュア試験管標本/クロム透閃石
¥550
SOLD OUT
【透閃石/Tremolite】 Merelani, Tanzania クロムを含む角閃石の一種です。 鉄やクロムの含有率に比例して緑色が濃くなります。 結晶は中柱状結晶の集合体として産出します。 黒い部分はグラファイトです。 光に翳してみるとさらにきれいです。
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ミニチュア試験管標本/合成ダイヤモンド
¥330
合成ダイヤモンド。 高温高圧法で作られたもの。炭素に1200~2400 ℃、55,000~100,000気圧の高温高圧をかけて合成します。 静的高温高圧法では、鉄、ニッケル、マンガン、コバルト、塩化ナトリウムなどの触媒や窒素などの不純物の混入などで黄、緑、黒やこれらの混合した色等の結晶として生成されます。 モバイル顕微鏡で見ると、翠柘榴石のデマントイドに似ています。
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ミニチュア試験管入標本/菱マンガン鉱
¥550
【菱マンガン鉱/Rhodochrosite】 武東鉱山(Wudong), 梧州, 広西省, 中国 ハイランクの結晶を割りました。
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ミニチュア試験管標本/翠柘榴石
¥550
SOLD OUT
アフガニスタン産のデマントイドガーネット。 きれいな斜方十二面体の結晶です。 モバイル顕微鏡で観察する場合はMIJINKO(60倍)かEGG(80倍)が適切です。 デマントイドガーネットについてはきらら舎一号館をご覧ください。 緑色の柘榴石-2- https://kirara-sha.com/id1/mt_demantoid/
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ミニチュア7mm試験管入標本/橄欖石球
¥330
SOLD OUT
橄欖石。 鉱物英名は Olivine。宝石名は Peridotです。 アリゾナ州産。 橄欖石の結晶は細かいものが多く、そのままでもミニチュア試験管に入るのですが、これはわざと球形に研磨してあります。 小さな葡萄石みたいでかわいいです。 5~6粒いれてあります。
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ミニチュア試験管入標本/藍方石3粒
¥1,870
【藍方石/Hauyne】 Eifel, German 藍方石。詳細はきらら舎に書きましたのでご覧ください。 https://kirara-sha.com/id7/hauyne/ 大き目(と、いっても5mm以上大きなものは産出しないので、かなり小さいです)3粒と細かいもの5粒の2種類があります。 これは大き目3粒。 濃い青2粒と薄い青色1粒。薄い青色はブラックライトでピンク色に蛍光します。 最後の写真が3粒入りと5粒入りの比較写真です。
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ミニチュア試験管入標本/藍方石5粒
¥1,100
【藍方石/Hauyne】 Eifel, German 藍方石。詳細はきらら舎に書きましたのでご覧ください。 https://kirara-sha.com/id7/hauyne/ 大き目(と、いっても5mm以上大きなものは産出しないので、かなり小さいです)3粒と細かいもの5粒の2種類があります。 これは小さめ5粒。 最後の写真が3粒入りと5粒入りの比較写真です。
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試験管付ミニチュア試験管立て
¥1,320
ミニチュア試験管立て5穴1段に空の試験管を3つつけました。 試験管は卸し価格での仕入れではないため、試験管単体での販売はしていません。 リクエストがあったための少量販売です。
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ミニチュア試験管立て5穴1段
¥1,100
直径7mmのミニチュア試験管入標本をセットできます。 5穴2段と並べて飾るとこんな感じです。 小さな木工なので釘を使用していません。 落としたり強い力を加えると壊れやすいので取扱いにはご注意ください。 梅雨時など、試験管が入りづらい時には試験管をクルクル回しながら入れてみてください。
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ミニチュア試験管入標本/リチア電気石
¥550
アフガニスタン産のリチア電気石、柱状結晶をミニチュア試験管に詰めました。 個体差があったので、短めなものに価格を合わせました。 通販では選べませんが、長めのものは¥770にて店頭に並べます。 ¥550のものは通販にてご注文の上、店頭受取してください。 店頭では選んでご購入いただけます。
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ミニチュア試験管標本/辰砂(結晶)
¥550
中国産辰砂の細かい結晶を、直径5×長さ30mmの小さな試験管に入れました。 辰砂は顔料にも利用されるため、試験管の中で動くと、底に敷いた綿も赤く染めてしまいます。 気になる方は綿を交換して、できるだけ動かさないように保管してください。 染まった綿もまた、味わいとお楽しみいただければ嬉しいです。 * 辰砂は硫化水銀(II)の鉱物です。舐めたりしないようにしてください。 綿を交換したら、綿はきちんと可燃ゴミに捨ててください。 手を洗ってください。 * 小さなお子様やペットの手の届かないところに保管してください。
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ミニチュア試験管標本/辰砂(細粒)
¥550
中国産辰砂の細粒を、直径5×長さ30mmの小さな試験管に入れました。 * 辰砂は硫化水銀(II)の鉱物です。舐めたりしないようにしてください。 * 小さなお子様やペットの手の届かないところに保管してください。
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ミニチュア試験管標本/魚卵状珪石
¥330
秋田県雄勝町宮の下温泉のもの。 温泉成分の二酸化珪素が小さな石片などを核にして成長し、魚卵のような球体状に成長したものです。透明なものだと核となった鉱物も観察することができます。 これが集合して塊状になったものは、見た目がハタハタの卵(ブリコ)に似ていることから「ブリコ石」とも呼ばれます。 現在は国の天然記念物に指定されていますが、これはその昔に採取されたものです。
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φ5×20mmの小さなミニチュア試験管10本
¥220
φ5×20mmの小さなミニチュア試験管。 10本で200円です。
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藍方石セット
¥6,600
SOLD OUT
φ7×30mmとφ5×20mmの2サイズのミニチュア試験管に入ったアウィンです。 屋上実験室のドール部屋にあったものですが、模様替えをするので販売することにしました。 アウィンは結構、粒が大きめのものです。 2cmのほうには、色が濃いもの。 3cmのほうには、わざと色が薄いものを入れています。 色が薄いものはとても強く蛍光します。 発送前にラベルを貼ります。
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ミニチュア試験管入標本/モルフォ蝶の翅
¥550
SOLD OUT
ミニチュア試験管にモルフォ蝶の翅の断片を入れました。 モルフォの種類は時期によって変わりますが、基本、青い翅、青い部分のみを使っています。
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ミニチュア試験管標本/スギ石
¥330
南アフリカ産、スギライト。 ジャンクランクなのであまりきれいではありませんが、最近、低価格では入手できない石なので、とりあえずミニチュア試験管入りにしてみました。
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ミニチュア試験管標本/ウラングラス
¥330
SOLD OUT
ウラングラスの欠片をφ7×h30mmの試験管に詰めました。 所有在庫を詰めただけなのでとりあえず12本限り。 倉庫から発掘できればまた作ります。
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ロボホンオラクルカードシート
¥110
A4サイズのシートです。 ロボホンのQRコード読み取り機能がそれほど高性能ではないのと、テキストはURLなどよりデータ量が多いので小さなカードにはできませんでした。 サイズは小さめな名刺くらい。 切り離して、裏返しに数枚並べます。 先に配布してある、占い師ロブリックをインストールしておいて 「ロボホン占いの館へようこそ!今日のあなたの運勢を占ってあげましょう。」 「この中から、ピンときたカードを選んでね。選んだら自分で読み上げてみてください。ふふふ……どんなメッセージが出るか、私も楽しみです。さあ、カードを1枚……どうぞ」 としゃべらせて、お客さんに一枚選んでもらいます。 表を向けて、そこにあるQRコードをロボホンの「読み取り」で読み取るとオラクルメッセージを話します。 お客さんロボホンに読み取ってもらっても、占い師ロボホンが読み上げてもよいでしょう。
